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代表取締役 小野隆一(Ryuichi Ono, President)
1987年、慶應義塾大学経済学部卒業。同年、第一勧業銀行(現みずほフィナンシャルグループ)入行。国内営業店・本部勤務を経て、1994年、米国大手ファイナンス会社CITへ出向。1999年、GEキャピタル・コマーシャルファイナンスへ入社。2000年、GEキャピタルが福銀リースの株式の95%を取得、代表取締役COOに就任。同社のインテグレーションならびに福岡銀行との戦略的提携の推進に従事。2001年よりGEキャピタルリーシング九州本部長を兼務。
2003年4月、トゥルーバグループホールディングス株式会社を設立、代表取締役社長。2006年3月まで経済産業省ABL研究会委員。2007年6月、ABL協会理事。日米両国でABLを経験、ABLに関する豊富な実務経験とノウハウをもつ。日本におけるABLの第一人者としてABLの普及に努めている。著書に『アセット・ベースト・レンディング入門』(共著、金融財政事情研究会)、『債権・動産担保実務』(共著、金融財政事情研究会)、『中小企業のための動産・債権担保による資金調達Q&A』(共著、ぎょうせい)、『動産担保事例集』(共著、銀行研修社)、『戦略リーダーシップ』(共著、東洋経済新報社)、『アセット・ベースト・レンディングの理論と実務』(共著、金融財政事情研究会)がある。
2003年4月、トゥルーバグループホールディングス株式会社を設立、代表取締役社長。2006年3月まで経済産業省ABL研究会委員。2007年6月、ABL協会理事。日米両国でABLを経験、ABLに関する豊富な実務経験とノウハウをもつ。日本におけるABLの第一人者としてABLの普及に努めている。著書に『アセット・ベースト・レンディング入門』(共著、金融財政事情研究会)、『債権・動産担保実務』(共著、金融財政事情研究会)、『中小企業のための動産・債権担保による資金調達Q&A』(共著、ぎょうせい)、『動産担保事例集』(共著、銀行研修社)、『戦略リーダーシップ』(共著、東洋経済新報社)、『アセット・ベースト・レンディングの理論と実務』(共著、金融財政事情研究会)がある。
取締役 江口英樹 (Hideki Eguchi, Director)
1984年、南山大学法学部卒業。同年、福銀リース(現在、福岡銀行5%出資子会社)入社。審査部・企画部を経て、2000年、福銀リースがGEキャピタルの子会社(GEキャピタルリーシングが95%出資)となると同時にシックスシグマ活動専従のブラックベルトとして勤務。2003年、GEキャピタルリーシングへ転籍。
2004年、トゥルーバグループホールディングス株式会社に入社。2005年11月より取締役。ABLに関係する動産評価、モニタリング、処分業務等を企画開発するとともに、豊富な実践経験を有する。QVA(Quality Value Added:経営管理およびリーダーシップ開発手法)事業の責任者。著書に『債権・動産担保実務』(共著、金融財政事情研究会)、『アセット・ベースト・レンディングの理論と実務』(共著、金融財政事情研究会)がある。
2004年、トゥルーバグループホールディングス株式会社に入社。2005年11月より取締役。ABLに関係する動産評価、モニタリング、処分業務等を企画開発するとともに、豊富な実践経験を有する。QVA(Quality Value Added:経営管理およびリーダーシップ開発手法)事業の責任者。著書に『債権・動産担保実務』(共著、金融財政事情研究会)、『アセット・ベースト・レンディングの理論と実務』(共著、金融財政事情研究会)がある。
取締役 北見和生 (Kazuo Kitami, Director)
1992年、中央大学経済学部卒業。1994年、日本大学大学院経済学研究科修了。同年、渡部秀一税理士事務所入社。1999年、税理士登録。2004年4月、北見和生税理士事務所開設。2005年、トゥルーバグループホールディングス株式会社上席執行役員。2007年3月より取締役。著書に『アセット・ベースト・レンディングの理論と実務』(共著、金融財政事情研究会)がある。
監査役 末安誼典 (Yoshifumi Sueyasu, Corporate Auditor)
1966年久留米市立久留米商業高等学校卒、同年第一銀行(現みずほフィナンシャルグループ)入行。副支店長、審査部を経て、1998年みずほ総合研究所。2005年、トゥルーバグループホールディングス株式会社監査役。中小企業診断士。

